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2021/08/23

日本人が本場フランスで広めた 外はサクサク、中はしっとりとした焼き菓子。

ダックワーズの生地は、スポンジ生地の改良版としてフランス人が考案された。
日本人シェフが、その生地をを使って「和菓子の最中に相当するものにできたら、新感覚の焼き菓子ができるのではないか」と考えられた。
それが、小判型のダックワーズ。
福島県福島市のお菓子屋さんで生まれたお菓子であり、外側がパリッと、中はしっとりしているのが特徴。

アーモンドとヘーゼルナッツをキャラメル状にし、潰してバタークリームと合わせた、プラリネのダックワーズ。
抹茶のパウダーを生地とクリームに加え、上品な味わいにした、抹茶のダックワーズ

ぜひご賞味くださいませ。


8月中には、新しい味のダックワーズを出します。

日本人が本場フランスで広めた 外はサクサク、中はしっとりとした焼き菓子。2
日本人が本場フランスで広めた 外はサクサク、中はしっとりとした焼き菓子。2
日本人が本場フランスで広めた 外はサクサク、中はしっとりとした焼き菓子。3
日本人が本場フランスで広めた 外はサクサク、中はしっとりとした焼き菓子。4